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2026年の真梨子さんは?
真梨子さんにも大きな時間が流れています。 よく思い出してください。 私にとって、そしてみなさんにとって最大のショックは 2020年のコンサート卒業の報でした。 そして、まるで終活を思わせる2曲を発表し、コロナ禍と相まって WOWOWのスタジオライブは、セピア色でした。 そして、2022年ツアーは、真梨子さんのラストのコンサートツアーでした。 あれだけのスターなのに、デビュー50周年も行っていません。 2024年からのアンコールツアーも、5月のラストでまたWアンコールかと 期待しても、淡々と終了しました。 それは、2020年ツアーの「終了」を意味したものでした。 つまり、千秋楽は終了しています。 もうお分かりの通り。 今後、真梨子さんはヘンリーさんがステージに立たない限り コンサートは行いません。 当然、お二人にも年齢の限界はあります。 出なくてもよい、歌わなくてよい曲での紅白出演は、 一緒に立てる残されたステージの一つです。 千秋楽の後は、どうなるか? 機会があれば....と言われていた、その一つの機会なのです。 2026年、おそらくスタジオライ

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2025年12月30日
大きな時間の流れ
皆様にとって2025年はいかがであったろうか。 私自身は、2017年に大きな転換点を迎え、2017年までの生活と2018年以降の仕事も生活時間も全く異なってきたため、この180度違うありがたい生活空間の中で、たとえいろいろとあったとしても、それは些細なさざ波であって、根本的に大きく動揺するものではないことを体感しています。 人生を内省し、自己探索し、俯瞰できる環境。 フェイスブックで公開している通り、高校の時に考えていたことや思いが、2018年以降に40年の時を経て、すべて実現しています。 これは、その人にとって一番ベストなタイミングで、具現化してくる宇宙の法則のひとつです。その途中のつまずきは、最善のルートへの方向転向であったわけです。 努力すればむくわれると小学校時代から刷り込まれてきた世代です。 その結果、頑張っても願いは叶わないとあきらめてしまう方もいます。 でも厳しい表現ですが、叶うような方法と労力を本当にかけたのでしょうか。 そして、叶わなかったときに、それでも努力したプロセスは勉強になるはずと刷り込まれてきました。 しかし、わかりや

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2025年12月30日
桃色吐息
31日の出演の曲目が「桃色吐息」になった。これでトリガ無くなった。 地味すぎる。 ということで、恐れていたことが起きている。 今回の出演は、Victor Entertaimentへの感謝の意味合いが出てきた。 これは、真梨子さんの気持ちの中では、ファンから始まって一番最後の部分だ。 つまり今まで共にステージを外から作り上げてきたことへの感謝ダ。 ストライクソーンにないこの楽曲を歌うのは、メジャーにしてくれた楽曲への感謝以外ない。年相応の年齢になると、気持ちでは引退しないというけれ志度、機会とチャンスが減ってくる。真梨子さんは今年まで、それをやり続けてきた。 目に見えない、花道の準備の始まりである。 そんな模索の中の出演であろう。 当日は、いつも通り淡々と歌って、「はいおしまい」と終了するはずである。

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2025年12月19日


12月から
全てのオリジナルアルバムとカバーアルバムを聴きなおします。 コンサートツアーを終えた今年、改めて大きな視点から俯瞰してみる鑑賞です。 コメントは、追加記載します。 尚、心密かに感じていることは、 今年の紅白は、Henryさんへの感謝の出演ですね。 大きなステージで共に楽曲を届けることはもう機会が少なくなるのかもしれません。 当日の楽曲は ♪ for you ... かメドレーなのでしょうが、 もしスタジオ収録なら2曲 ♪フレンズ か ♪THANKS があるかもしれません。 そして、大きなステージは、5月くらいに2日間 THANKS コンサート で 大団円を迎えるような気がしています。

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2025年12月1日