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真梨子さんの写真

  • 執筆者の写真: MDF MDF音楽館
    MDF MDF音楽館
  • 2024年6月8日
  • 読了時間: 1分

真梨子さんの幼少期から博多時代の写真が再び公開されている。

既に、2000年の山野楽器本店での写真展や、フォトブック等でも公開されているものである。何かの節目になると登場する。

いずれにしても、

コンサートの申し込みが始まってい続きするけれど、なぜか高揚感が少ない。

Finalで終わってほしくないという感覚からくるものだろう。


今秋からのツアーは、

歌手はやめないが、ツアーはやめる。

ファンが知っている、高橋真梨子を演じられるまでは続ける。

そんな感じなのかもしれない。



 
 
 

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ただ淡々と

さて、このブログは自分のものなので、感想を正直に記入する。 紅白の楽曲が発表されたときに、どうして?と思ったファンは多いはずだ。 今まで、いろいろな意味での出演があった。 ファンへの感謝、バンドメンバーやコンサートスタッフへの感謝など。 自分のことよりも、ファンや周囲を気遣う真梨子さんらしい。 ということで、真梨子さんの楽曲のストライクゾーンやセンターには位置しない 「桃色吐息」の選定は、ある意味

 
 
 
2026年の真梨子さんは?

真梨子さんにも大きな時間が流れています。 よく思い出してください。 私にとって、そしてみなさんにとって最大のショックは 2020年のコンサート卒業の報でした。 そして、まるで終活を思わせる2曲を発表し、コロナ禍と相まって WOWOWのスタジオライブは、セピア色でした。 そして、2022年ツアーは、真梨子さんのラストのコンサートツアーでした。 あれだけのスターなのに、デビュー50周年も行っていません

 
 
 
大きな時間の流れ

皆様にとって2025年はいかがであったろうか。 私自身は、2017年に大きな転換点を迎え、2017年までの生活と2018年以降の仕事も生活時間も全く異なってきたため、この180度違うありがたい生活空間の中で、たとえいろいろとあったとしても、それは些細なさざ波であって、根本的に大きく動揺するものではないことを体感しています。 人生を内省し、自己探索し、俯瞰できる環境。 フェイスブックで公開している通

 
 
 

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