top of page

今日は少し大学を散策

執筆者の写真: MDF MDF音楽館
MDF MDF音楽館
2025年3月8日
読了時間: 1分

4月より大学院に通うことが確定しました。仕事では、そして何十年も前の自身の受験では何度も行ってますが、交通手段も街並みも変化しています。

夏の京都大学なら、今日は小雪の東京大学というところです。

キャンパス内は、伝統とアカデミックなエアーがただよっています。

いつものように、大学グッズを入手しました。たくさん買いました。

一枚だけ載せます。

銀杏のデザイン缶に入ったゴーフルのお菓子。

通った大学のお菓子の缶とともに並べてみました。

とてもありがたいことだと思っています。

そして、こういう機会を生かしていく大切さを十分に感じています。

ただ、研究者というよりは、いつも現場の実践的なディレクター志向です。

まあ、釣り仲間、ゴルフ仲間などいませんので、

真梨子さん応援仲間と大学コミュニティの仲間という感じですね。

ではまた。





 
 
 

最新記事

すべて表示
今後のMDF音楽館編集指針

いつのまにかさ記事改訂が6ケ月ぶりという感じになっていた。 とにかく、4月より公務に就く幸運を得てから、1ケ月があっという間で、 つい7月末に新潟を訪れてから2ケ月も経過している。 更に、出てほしくなかったNHKのうたコンについて、6月京都オフ会でいろいろと話していたのだが、オフ会ももう3ケ月も前のことだ。 4月の頭からの6ケ月の速さは、6ケ月後には3月末になるスピードである。 大学院は永続的に継

 
 
 
ただ淡々と

さて、このブログは自分のものなので、感想を正直に記入する。 紅白の楽曲が発表されたときに、どうして?と思ったファンは多いはずだ。 今まで、いろいろな意味での出演があった。 ファンへの感謝、バンドメンバーやコンサートスタッフへの感謝など。 自分のことよりも、ファンや周囲を気遣う真梨子さんらしい。 ということで、真梨子さんの楽曲のストライクゾーンやセンターには位置しない 「桃色吐息」の選定は、ある意味

 
 
 
2026年の真梨子さんは?

真梨子さんにも大きな時間が流れています。 よく思い出してください。 私にとって、そしてみなさんにとって最大のショックは 2020年のコンサート卒業の報でした。 そして、まるで終活を思わせる2曲を発表し、コロナ禍と相まって WOWOWのスタジオライブは、セピア色でした。 そして、2022年ツアーは、真梨子さんのラストのコンサートツアーでした。 あれだけのスターなのに、デビュー50周年も行っていません

 
 
 

コメント


Copyright ( C ) MDF 2007-2026  All  Rights Reserved
bottom of page