top of page

まもなく2025バージョン??が

執筆者の写真: MDF MDF音楽館
MDF MDF音楽館
2025年2月15日
読了時間: 1分

若手人気シンガーが全国30公演やり切りましたぁ!!!!と、ラストの会場で盛り上げていたのを見て、75歳の真梨子さんが21公演、10年前は少なくなったといえども40公演、30代のころは80‐100公演を行っていたことを考えると、感慨深い。

25年バージョンは、CDの発売上ないのかもという視点もあれど、演出の都合で変更になるというのは、22年ツアーで体感済みである。

確実に、オープニングの数字は2025になっているはずである。

「この気分が好きよ」が入らないかなぁ、なんて。


さて、私も記述量が減っている。ひとえにそれは、衛星のように真梨子さんの周りを回っているからであり、その巨星が別のステージに行こうという段階にきているからでもある。

それは静かな緩行期であり、感謝の12公演の記載となるであろう。

国立大学では、退任記念講演は必ずあるし、実は退官後に他私立大学に移って新たに教授を務められる先生も多数おられる。そんなイメージだ。


私もこの2週間が多忙だ。そして、神奈川公演を迎える。





 
 
 

最新記事

すべて表示
今後のMDF音楽館編集指針

いつのまにかさ記事改訂が6ケ月ぶりという感じになっていた。 とにかく、4月より公務に就く幸運を得てから、1ケ月があっという間で、 つい7月末に新潟を訪れてから2ケ月も経過している。 更に、出てほしくなかったNHKのうたコンについて、6月京都オフ会でいろいろと話していたのだが、オフ会ももう3ケ月も前のことだ。 4月の頭からの6ケ月の速さは、6ケ月後には3月末になるスピードである。 大学院は永続的に継

 
 
 
ただ淡々と

さて、このブログは自分のものなので、感想を正直に記入する。 紅白の楽曲が発表されたときに、どうして?と思ったファンは多いはずだ。 今まで、いろいろな意味での出演があった。 ファンへの感謝、バンドメンバーやコンサートスタッフへの感謝など。 自分のことよりも、ファンや周囲を気遣う真梨子さんらしい。 ということで、真梨子さんの楽曲のストライクゾーンやセンターには位置しない 「桃色吐息」の選定は、ある意味

 
 
 
2026年の真梨子さんは?

真梨子さんにも大きな時間が流れています。 よく思い出してください。 私にとって、そしてみなさんにとって最大のショックは 2020年のコンサート卒業の報でした。 そして、まるで終活を思わせる2曲を発表し、コロナ禍と相まって WOWOWのスタジオライブは、セピア色でした。 そして、2022年ツアーは、真梨子さんのラストのコンサートツアーでした。 あれだけのスターなのに、デビュー50周年も行っていません

 
 
 

コメント


Copyright ( C ) MDF 2007-2026  All  Rights Reserved
bottom of page